7月9日(金)付の朝日新聞夕刊マリオン欄エンドロールで紹介されました。
撮影助手として東京での撮影に参加していた映画監督の山本草介氏が
当時のエピソードを語っています。
ペドロ・コスタとジャンヌ・バリバール、
ふたつの魂が響き合う
奇跡のコラボレーション
鮮烈な日本公開となった『ヴァンダの部屋』、
驚きと感動をもって迎えられた『コロッサル・ユース』から2年。
ポルトガルの俊英が、友情と敬愛をもってフランス人女優ジャンヌ・バリバールの歌手活動を記録した、これまでにない至高の音楽ドキュメンタリーが誕生。
2009年のカンヌ国際映画祭を始め、世界各地の映画祭で好評を博した本作は、ペドロ・コスタ監督とジャンヌ・バリバールが紡ぐ密やかな愛の唄である――
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