7月16日付読売新聞にコスタ監督のインタビュー「映像と音 じっくりと」が掲載されました。
ウェブ版からもご覧になれます。
同年代のスペインのホセ・ルイス・ゲリン監督(「シルビアのいる街で」)
インタビューも一緒にご紹介されています。
ペドロ・コスタとジャンヌ・バリバール、
ふたつの魂が響き合う
奇跡のコラボレーション
鮮烈な日本公開となった『ヴァンダの部屋』、
驚きと感動をもって迎えられた『コロッサル・ユース』から2年。
ポルトガルの俊英が、友情と敬愛をもってフランス人女優ジャンヌ・バリバールの歌手活動を記録した、これまでにない至高の音楽ドキュメンタリーが誕生。
2009年のカンヌ国際映画祭を始め、世界各地の映画祭で好評を博した本作は、ペドロ・コスタ監督とジャンヌ・バリバールが紡ぐ密やかな愛の唄である――
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